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2016-01-02

ポルトガル旅行その7(Portalegre 13世紀頃からの城が残る街)

(白壁の街並み)
(石畳の道路)
リスボンから東に向かう高速バスの拠点駅Portaregreがある。

この街を通過してスペイン国境近くの三つの町を訪問したが、リスボンへの帰路にあたり街中で一泊した。

今回の旅で印象に残った石畳と白い壁はこの街でも同じで、坂道に張り付くように街が構成されていた。 


(高速バスから撮った電信柱の巣)
ポルトガルではコウノトリが生息している。中部の米作地帯を通過した際にも電信柱に数多くの巣がかかっていた。

ここPortaregreには歴史的な建造物である城や教会が残されていて、教会の屋根にはコウノトリの巣がかかっていた。 

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